生活貧窮からの脱出

人間の屑であるゴミニートが這い上がる物語(願望)

寒いやんけ!

どうも、小河です。


少し飽きてきました。そろそろ昼ご飯を食べなきゃいけません。


一歩外に出ると・・・



寒いやんけ!ワレ!


という心の叫びが響き渡りました。


小河が大河になるのはまだまだ時間かかりそうです・・・

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